多様性を受け入れるということは、
みんなちょっとずつ我慢すること。
はての、力うどん。
満足満足。
今日の盛り沢山の内容をすべて
把握したとすれば、そうとう高い
レベルのひとになっちゃうなぁ。
と、それが分かっててもサボって
しまうから今の体たらく。
しかし、充実。
19歳のとき、頭が割れるかと思うぐらい
悩んだ。
いま振り返ると、大したことで悩んでた
わけじゃないと分かる。なんであんなに
苦しかったのか。
たぶん、何もわからないのに生きていな
きゃならないことに、怯えていたのかと
思う。いまだに、知らなかったことに
出会って仰天、愕然とする日々なのに、
若いときって、全裸で歩いていたような
もん。
そりゃ、凍えもするし風邪もひく。
アフリカの独裁国に逃げ込んだナチスの
残党が、反政府テロリストに手を焼いて
いる政府に協力してナチス復活を試みよう
とするが、東洋から流れてきたカンフー
の達人を首領とするテロ組織のゲリラと
戦ううちに、その強さと漲る精神性に
心打たれて改心し、こんどは手を組んで
独裁者を倒す戦いに挑んでゆく…、
というストーリーかな?