
干していた布団を取り込もうと手を入れ
たとたん、右手小指にピリピリピリとい
う刺激が。
慌ててみると小さな毛虫が張り付いてい
た。振り払って落とすが、すでに刺すよ
うな痛みが。
ふむゥ、ぐぅ…、と唸るぐらい、あんな
小さな奴のものとは思えない強力な痛さ。
そうか、これまで裏の木の枝を払う度
に痛みがあったのはこいつのせいか。
きっとそれなりに強い毒素を注入され
たのだなと思い、アルコールで何度も
拭く。少しおさまったけど、翌日、
腫れだした。
いったい、こいつはなんの毛虫?
かわいらしいけど、そんな奴に限っ
てきつい毒を吐く。
そんな教訓を学んだ気がします。
要、警戒!
映像とサウンドの編集の技と考え方の
エッセンスを披瀝してあますところの
ない、すばらしい本!
ただ、もう少し安価でも?
装丁の豪華さは出版社と愛読家の自己
満足なんじゃ?
それでも、ほんとにおススメです。

南海汐見橋駅。
改装されてきれいになった。

でも、改札口には、通常の路線図と…、

昭和30年代の古い路線図が、そのまま
飾られてあります。

まだここから、いちども電車に乗ったこと
がありません。
たしかに凄いけれども、アメリカは退屈だ
と言い切れる著者の独立した精神性が凄い!
でも、頑張らないと米国製に負けちゃうね。
この米国製というのはもちろん、アメリカに
留学している中国人や韓国人など米国製人
のことも含む。
キビシい戦いがつづく。

精巧なバネ仕掛けのように動く。
小さくて小さくて、かわいい。
もしも巨大になったら…、
そりゃ、不気味でおぞましい。

おもては台風12号。
泣きの涙で台本修正中。
やってしまいました。
iPhone を洗濯物と一緒に水のたまった
洗濯槽のなかに…!!!
あ、あ、あ、という間もなく取り出した
つもりが音声が聞こえなくなり、ガク然!
間もなく聞こえるようになったものの
心配なのでAppleストアに。
水没はほぼ修理になり、2万2千円ほど
費用がかかるという。
気が遠くなりそうに。
で、開いて中を確認してみたところ…、
あれ? 水没の痕跡はあるがセンサーが
作動していない、なので、これは無償交換
となります、と。
なに? 無償? というと無料、ただ?
ただで新品と交換?!
なにかとシビアな Apple がそんなこと
するの?!
するってんで、手続きして、あんたいい
人だと担当者と握手して、iPone かっさ
らうようにしてストアを飛び出した。
よ、よかったぁ〜〜〜、ホントに!